十三夜のお食事
2026.10.23

皆様、こんにちは。
十三夜は、旧暦9月13日に月を楽しむ日本の
伝統行事です。
十五夜に次いで美しい月とされ、秋の収穫に感謝する
習慣があります。
「栗名月」とも呼ばれ、秋の実りを感じられる行事です。

今日のランチは十三夜にちなみ、海老と秋野菜の天ぷらを
はじめ、炊き合わせ、ご飯、味噌汁。
デザートには栗ぜんざい。

デザートには栗ぜんざいをご用意。
秋の恵みを味わいながら、季節の趣を感じていただける
メニューとなりました。
これからも季節の行事と、旬の味覚を大切にしたお食事を
ご用意してまいります。


